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解読不能の中世の奇書ヴォイニッチ手稿の文字が読める、ある日本人と不可解な記憶 [中世奇書ヴォイニッチを読める日本人]

某掲示板過去より抜粋
読みやすいように編集しています。



オカルト板に書こうか迷ったが、こちらにした。


さあ聞いてやるぞ
さあかけ


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 15:08:40.55 ID:FHueZgUM0

>>1さん代行さんくす オカ板に書こうか迷ったが、一気に書きたいのでこちらにした もし需要なければ書かない 1人でも聞きたい人いれば書こうと思う 一応、書き溜めしといたぜ ま、話は単純だぞ。 小学校4年生の夏休みのあたりから、19歳まで10月までの記憶が2つあるって話だ。 ちゃんと小学校に行ってた記憶もあるが行ってない記憶もあるんだ 俺と同じような人も他にいるんじゃないか? ひまだから全部かきあげちまったよ。。。 どっちの話からしようかな、まず1つめは学校に行ってた記憶から話させていただく。 普通に小学校に行き、中学でもそれなりの成績で、県内で有名な高校に入り、あまり頭は良くないが某大学に入学した。 今も大学生活を満喫中だ。 こっちの記憶では、あまり話すことはないのだが勉強して友達ができ彼女もできた人生だった。 リア充でも非リア充でもないような普通の生活だぞ。 そして、今の俺の人生の直線状に直接繋がっていると思われる。 もう1つの記憶での最後はもうあった。もう1つの記憶のほうでは最後俺は死んだはずだったんだよね。 そして、ここからが本題。 もう1つの記憶の話をさせてもらう。 小学校4年生の夏休みに川へ家族で行って、足をすべらして川にながせれたんだ。 息が苦しくてもがいているところを助けてもらった。 それが服を着ていないおじさんだった。 外国の人みたいで言葉が何にも通じなかった。 周りを見渡しても家族も人もいなかった。 結構流された俺は、なぜか木が茂っている自然あふれる場所におり、裸のおじさんにもビビリ泣いてしまった。 泣いたのを気にしたのか、そのおじさんは俺の手をとられた。 俺は振りほどいて泣いていたが、そのおじさんはずっと何か優しく言葉をかけてくれていた。 一通り泣き止んだ俺は、そのおじさんに手をとられ連れてかれた。 と言うかついて行ったんだがな。 その、おじさんが連れていってくれた場所は森の中で草以外何もなかった。 が、実はあったんだ。そん時の俺にとってはないと思う物だった。 それは、草がからみあった机と椅子とじゅうたんもあれば、ベッドみたいな物や未だに分けのわからない置物まであった。 そこで俺はじゅうたんの上に座り、おじさんも横に座ってくれた。 紙みたいな葉っぱに緑の液体の出る根っこ?みたいので絵を描いてくれたんだ。 ここは、一番嬉しかったところでよく覚えている。 結構ここから省かせてもらう。 んで結局、家族とはぐれた場所を探しに行っても、どこにもなかった。 俺は言葉の通じない、裸のおじさんとおばさんとその赤ちゃんと暮らすことになった。 俺も裸にされたけどな。 1日を教えてくれるのも花を使っていた。 その裸の家族の友達?にも何人かあって裸の住民は多いことが分かった。 裸の住民との生活は最初、大変だったものの赤ちゃんと同じように言葉を教えてもらった俺は、言葉を上達させた。 すまん。月や年や春夏秋冬そういったのがないから説明しにくいが、あっちの1歳は1本のある花が枯れるまで。枯れたら自然にまた種になる。歳なんか忘れる人もいたし、あんま気にしない人達だった。 一気に省かせてもらう。 言葉の読み書き、そして会話がぺらぺらになった俺はあることをキッカケに死んでしまった。 フィードアウトしてくとともに起きたら、こっちの世界のベッドの上で朝をむかえたわけで、俺はこっちの世界の昨日の記憶もあった。 昨日何をしていたか。と聞かれれば学校に行っていたし、死んでもいた。どちらとも答えられる感じだった。 のちに、親と子供の頃川に行った話をすれば流された俺は親父に助けてもらったらしい。 おわりです。w すまんwwどんどん投下させていただいたww あっちの言葉の発音や言葉じたいを急激に忘れてきている。 そこだけが非常に怖いので忘れる前に書きたかったんだw 言葉とかみたいか? 教授に聞いたがこっちの地球にはない言葉っだった。 いやまじで、おんなじような人いないか?


ぶっちゃけた話そういうのあるわ
だけどなんか思い出せそうで思い出せないし、ふとフラッシュバックっぽくなるけどその時の映像がすぐに抜けていく感じ


やっぱそうか。ちょっと言葉書くけどみてくれ。


教授はあっちの地球の人なの?


教授はこっちだww しかも、あっちが星かどうかもわからん。



95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 15:21:32.02 ID:FHueZgUM0


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とりあえず、こんにちわって書いた。 どこの言葉? きになるんだが。


この文字どっかでみた事あるぞ


ほんとか?! 俺も誰かに釣られて記憶入れられてんのかもしれん。 だが記憶が二つあって同じ人間だったのは絶対なんだ。 頭は1つで体が2つみたいなイメージだ。


何で死んだの?
死んだときどんな感じ?


殺されたんだが、話すとながくなる><

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「キタ━(゚∀゚)━!コレ!」的な意味の言葉かいた すまん、キレイにとったぞ!!! 言葉は2列からなってるくらいしか覚えてなくて忘れてきてる。。。


思い出しちまった ヴォイニッチ手稿と似てる


ヴォイニッチ手稿
(ヴォイニッチしゅこう、ヴォイニッチ写本、ヴォイニック写本、英語: Voynich Manuscript)とは、暗号とおぼしき未知の文字で記され、多数の彩色挿し絵が付いた230ページほどの古文書。暗号が解読できないので、何語で書かれているのか、内容が何なのか不明である。また、多数の挿し絵も本文とは無関係であるとの説もある。

作成時期は14世紀から16世紀頃と考えられている。アリゾナ大学で行われた放射性炭素年代測定により、使用されている羊皮紙は1404年から1438年に作られたと判明した。だが執筆時期はさらに後年の可能性がある。[1]

手稿の名称は発見者であるポーランド系アメリカ人の古書商、ウィルフリッド・ヴォイニッチ(en)にちなむ。彼は1912年に、イタリア・ローマ近郊のモンドラゴーネ寺院で同書を発見した。現在はイェール大学付属バイネキー稀書手稿ライブラリが所蔵する。





検索した。 なにこれ!まじでこれなんだが! ヴォイニッチ手稿とやらをちょっと調べてるから、時間かかるすまねぇです。


あいうえお的な五十音みたいなのもあんだろ?
あと録音無理なら日本語で読み方書いてみろよ

はやく~


五十音はない。すまぬ>< 読み方としては最初のが「ヴェル」あとのが「リェサエラ」だ。


てかbmpであげんなよカス
.htmlも抜けゴミ


すまん。初だから難しいんだ。


書き溜めたんじゃねえのかよ!
話すと長くなるとこが重要なとこなんじゃないの普通。


結局ヴォイニッチ手稿ってやつで合ってるの?


わからん。だが、ふしぶし読めるとこがある。 俺と同じ体験をした人間がいたことは確かみたいだ。


向こうでは何食ってたの?
あと基本的な一日の生活を教えて


草。 植物と暮らしていて、こっちでは鉄や銅とかを主に利用してるけど、あっちの記憶では草を主に利用する。 起きて草の勉強をする。 草を使えるようになれば、いろんな事ができる。 動物のような草もいた。

いろんな事の詳細kwsk
あと向こうで印象に残ってるエピソードある?


どっちが本当の世界か分からないが、今いる世界を本当と仮定して言うと。 とりあえず服を着ているのが、うっとうしく感じた。 人間には俺も含め、草にはいろんな力があって、それを利用する力もある。 俺と同じ人間ではなく、あっちの人間はこっちで言うみんな白人に似ていた。 俺も最初驚いたが、白人の住む地域にあそこがあると思ったが、白人はあっちの世界から来た人かとも思えた。そういえば、あっちの草らしきものを見つけた。 こっちの草は知識がない。


果たして>>1がおかしいのかそれ以外の人がおかしいのか


ごめん。俺だけみたいだ。


見てるよ。 興味あるので続けてください
ヴォイニッチなんとかぐぐってきたけど、草関係あるし裸だね! 画像とかあるけど、文字読めた?


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この本を書いたのは子供みたいだね。 大人ではない。 だが、これは、こっちの人が書いた物で間違いない。 上から これらのヴァルナ(草)達にはレウス(根っこ)の数に比例した、・・・・があった。 レウスが太いほど強いわけではなく、これらを知ることで・・・であり・・・。 よめないとこが多々ある><


こっちに来たのはいつ?
質問訂正。 あっちから帰ってきた後の記憶はもう一つの記憶と同じか?


今は一緒だが、俺はこっちにいた記憶もあれば、あっちにいた記憶もある。 どっちが本物かわからず、帰ってきたわけでもない。


世界の謎が一つ解けかかっているスレはここですか
>>1の話をもっと聞かせやがれ下さい


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あ、ごめん。 ヴォイニッチ手稿しらべてたら分かったわ。 すべて分かった。 話聞かせて欲しいという人にはすまない。 知らない方がいい話もあるってことを覚えておいて欲しい。 この世界には上下関係があるだろ? 俺たちにも上下関係があるってことみたい。 俺はすることがあるから、頑張るわ。 最後にアダムとイブとヴォイニッチ(3人とも誰がつけたのか分からない変な名前だがw)は同じ世界の出来事である。 以上。


おいなんだその次回作にご期待下さい的な締め方。 最後までちゃんとしようよ


書いてください
ヴォイニッチ手稿が読めるってことがどんなに凄いことか分らないのか? もっと言葉を自力で考えて読め


ごめんなさい。全然、世界の謎なんかでもありません。 ヴォイニッチ(違和感ある)はただの落書きです。 図鑑でも何でもないです。 夏休みの宿題みたいなもんですよ。


そりゃねーよ!!!


いつから二つ目の記憶を知覚したのかが問題。川に落ちた一件以後現実の時間の流れと並行して記憶が増えて行ったのか、それとも最近になってもうひとつの記憶を知覚したのか。どっちなんだ?


昨日の記憶と一昨日の記憶はありますか? それが同時に感じるって分かんないですよね>< 昨日、夜寝た自分もいたし。昨日、から朝まで置き続けた自分もいる。そんな別々の記憶がある日合体したと言えばわかりますかね?


”最後にアダムとイブとヴォイニッチ(3人とも誰がつけたのか分からない変な名前だがw)は同じ世界の出来事である。 ”

これも興味深い
そうなら、「始めの人間」ってそっちの世界にいたのに追放された人になるのか
あれ? じゃぁ「神」ってそっちの世界にいて、「リンゴ」って比喩じゃないのか
でも「蛇」なんていたっけ?


神なんて想像上です。 リンゴなんてありませんよ。すっごく似た果物はあります。 しょうがないから少し話します。 すっごく似た果物は俺の記憶上、この前までいっぱいありました。 たぶん、今でもたくさんあります。 でも、毒があります。 毒蛇こわいですね。 以上。


つまり俺らの世界は下だから知ることを許されてない・・・ってこと?


違います。知ったらショックだから書かないだけです。 アンカーつけるのが大変なので一気に書きます。 僕は小学4年生のとき家族と川に行き釣りをしてました。 なんて落ちはないです。 えっとですね、原子力や地震などの予言なんてありません。 未来のことは分からないけど、分かるのは宇宙や世界のある意味、生きる意味だけです。 もう、これ以上は言えません。 好奇心を高めて、いろんな事をしりたがるは大変いいことです。 もっと知りたがってください。 自分でみつけてください。 動いてください。 きっと分かる日が来ますが、俺が言うことではないのです。


ごめん。さっぱ分かんないんだけど


しこ、はんてんひだりかいてん (管理人注:?暗号?)

ごめんなさい。つりでした。 俺が見ていたのは、ただの夢だったようです。 この記憶は忘れてください。 分かる人いるかどうか試したけど、分かる人いて面白いねwww もっと釣りの終わり方もやってみたくなったよwww 川に釣りに行ったとかも、やろうと思った。 またね。


おいまて 普通ヴォイニッチ手稿でつるか? おれは暗号大好きだから気づいたけどよ
まさか


この>>1は最初からヴォイニッチ手稿で釣ってるわけじゃない
途中で似てると指摘されて少し解読→いきなり釣り宣言
つまりそういうことなんだろう


釣りだとしたら、本物の書体を真似るものじゃない ?
でも、>>1が書いている文字は、実は形が似てるけど、一致していないんだよね
(一番特徴的な「H」を一筆書きで書いたみたいな文字も、本家は右上が繋がってて縦に長いのに、
>>1が書いたものは右上が切れているし、縦に長くない)
(完全一致は8とcだけ)

オリジナルの文字を、二人は別の書き方をしてるようにしか見えないのが怖い


いやいや、釣り認定してるわけじゃなくて 手稿を解読したら知ったらマズイ何かを見てしまったから、これ以上はネットでも流してはいけない→無理に釣り宣言って流れかと思った
別に懐疑的に思ってるわけじゃない
似た字を読み書き出来たことと、知らないはずのヴォイニッチ手稿の内容と一致する記憶とかすごく興味深い


確かに不自然に感じるよね。
それと、「アダムとイブ」の指摘、共通点が多くて凄い興味深い



抜粋は以上です。


ヴォイニッチ写本の謎




この別世界を経験した彼が確かに存在していたという世界は、草を中心とした原始生活社会のようです。以上の内容からは断定できないのですが、地球上ではない可能性が高いです。
彼自身、後半で「釣り(騙し)」だったと内容が嘘であったと言っていますが、文脈の前後の表現の展開から、嘘ではないようです。他人が指摘しているように、精神的"ショック"を受けかねないことを必死に隠そうとしている。

ところで、ヴォイニッチ手稿ですが、ここに描かれている植物は実在しないそうです。また、手稿に描かれている人間はほとんどが裸(一部中世西洋の服装ですが)であり、彼の述べた世界の人々の様子とも一致しています。

過去には1945年、暗号の天才と呼ばれ、第二次世界大戦時、数々の暗号を解読した(日本の暗号パープルコードを解読したことでも知られる)ウィリアム・フリードマンが解読に挑戦したが成功しなかったそうです。フリードマンは暗号というよりも人工言語の類ではないかとの示唆を残しているそうで、単語の反復が異常に多いこと、冠詞と名詞のように対になって現れる単語がほとんどないことは分かっているそうです。


当方が見た感じでは、手稿の文字がアルファベットの起源のような印象も受けます。
もし、当方が彼に質問するなら

・昼と夜は存在していたかということ。
・空の天体配置(月や太陽)はどのようであったかということ。

なんですが・・・。この2点のことがわかるだけで、かなりの情報が得られたのですが…。
彼はもう口を閉ざしてしまったようなので、その質問ができないのが残念です。




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