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空中に浮遊する人? [謎]

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2011.08.22

 片手を壁に付けただけで身体は宙に浮いたまま。スペイン北部の都市ビルバオで20日、誰もの目を疑わせるような出来事が起きた。この男性はドイツ人のヨハン・ロービアさんで、同じ姿勢で静止する得意技を売りとしているストリートパフォーマーとして知られているとか。この日はビルバオで毎年8月に間催されるフェスティバルの初日。ロービアさんはこの得意技を「スティルライフ(静物画)パフォーマンス」と呼んでおり、観衆を前にもう一方の手で携帯電話を耳に当てる動作も見せた (写真は全て ロイター)




少し以前の記事になりますが、どう見ても空中に浮かんでいます。
マジックのような感じもしますが、ピアノ線で吊っているのでもないようです。
合成画像でもありません。
当時、何気なく記事として記載されていましたが、結局種明かしもありませんでした。
結局わからないままです。




太陽の傍に浮かぶ謎の球天体 [謎]

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YouTubeの視聴者並びに世界中の人々へ
表題:巨大な球体、或いは天体が太陽の側で撮影された
日付:2011年10月22日
場所:オレゴン州ユージーン、スペンサー・ビュー(Spencer Butte, Eugene, Oregon)
機材:ニコンD3000 DSLR ニコン55mm-200mmズームレンズで三脚ヘッドに取り付けて撮影

最初に「レンズフレア」だと思ったが、レンズフレアは影を投影したり、影を創り出したりないことに注意してほしい。それは影を持った巨大な異常物のようであり、太陽と地平線に関連して動いている。
また、さらなる物体が殆どのフレームに出現している。
このビデオクリップの始まりの部分は、動きや差違を分析するため速度が調整されている。

その後の各フレームは、詳細な解析のためよりゆっくりとしたペースで提供されている。
この静止画ビデオは、ウィンドウズ・ムービーメーカーで作られている。
旧バージョンのプレミア6.0.2より、ウィンドウズ・ムービーメーカーは、ニコンD3000が作り出す巨大なJPEG画像を扱いやすいことを発見した。
オリジナルJPEGのクロッピングはしていない。
これまではJPEGの編集にはフォトショップ7.0.1を使っていた。




このYoutube動画を見て、以下の話を思い出しました。



日航ジャンボ機UFO遭遇事件

事件当日のJAL1628便 [編集]使用機材:ボーイング747-246F
コールサイン:Japan Air 1628
フライトプラン:パリ発アンカレジ経由東京行
コックピットクルー(年齢は全て事件当時)
機長:寺内 謙寿(47歳)
副操縦士:為藤 隆憲(39歳)
航空機関士:佃 善雄(33歳)

母船型UFOとの遭遇
1986年11月17日、パリ発アンカレッジ経由東京行きJL1628便、日本航空のボーイング747-246F貨物機が、アメリカアラスカ州のフェアバンクス上空の高度約10,000メートルを飛行中に、両端にライトを点灯させた巨大な母船型UFOに遭遇した。

同機の寺内機長によると、UFOは巨大な球形で、1時間弱の間、旋回して逃れようとした同機と併走するように移動し、機内の気象レーダーにもはっきりと写ったが、なぜか雲のような透明状のものとしてレーダー上では写っていたとのことである(金属製の物体なら赤く映るがUFOの像はグリーンであった)。

このUFOについては、近くを飛行中のユナイテッド航空機からは、「確認できない」旨の報告があった。また、地上のレーダーにも何も捉えられていないことがFAAにより確認されている。この地上レーダー管制との会話において、管制局から「レーダー上には何も見えない。調査のため空軍機の飛行を依頼するか」との提案があったが、寺内機長は当該提案を断った。この提案を断ったことについては、後に機長自身による「非常に高度に発達した飛行機に対して、あるいは宇宙船に対して行動を取った場合に、彼らはものすごい技術を持っていますんでね。"なんか変なことでもされたんでは申し訳ない"という気持ちがありますもんで、即座に断りました」という発言があった。しかし、交信記録には「空軍機の飛行を依頼する」と言う会話は無い。

なお、このUFO目撃事件については、「航空機の安全運航に影響がある」とされたことから、アンカレッジ着陸後、アメリカ連邦航空局(FAA)によって機長の事情聴取が行われ、寺内機長については酩酊などの可能性がないことが報告されている。

報道
後に機長が事件の詳細を共同通信社に勤務する友人に話したことから、この事件を共同通信社が世界各国に向け配信、事件が公になり、当時日本をはじめとする各国のテレビニュースや全国紙、週刊誌などで大きく報道された。しかしながら、なぜかその直後に「UFOではなく惑星を見間違えたもの」とする解釈が報道された。また第一報の時点でも、副操縦士は、光は見たが飛行物体の形は確認できなかったと証言しており、航空機関士は何も見ていないと証言している。またさらに機長は、機内が照らされて熱も感じたと述べているが、副操縦士も機関士も、そんなことは無かったと否定している。機長がこの話をしたのは、バーで酒が入った後とも言われており、面白おかしく語った体験談が一人歩きしただけで、「惑星の見間違い」も、機長の名誉を傷つけないように配慮された記事なのかもしれない。目撃されたものは、地面の光を反射した光柱ともいわれる(レーダーに緑に映ったことも、光柱を起こす氷晶を含む雲であった可能性を示している)。この後、機長はまたアラスカで「UFO」を目撃しているが、それに関しては、光柱の誤認だと認めている。





本当に機長の見間違えとするのはいささか無理のある話だと思います。
説明が動画の球体とよく似ているように感じました。
こういう話は、幻覚を見たとされ、無理やり闇に葬られるようです。


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